はたらくママのFX

はたらくママがFXで資金運用!
スポンサーサイト

一定期間更新がないため広告を表示しています

| スポンサードリンク | - | | - | - | -
雇用統計発表
 

36日(金)22:30に雇用統計発表があります。

 

雇用統計は米景気を見る上でとても重要な指標です。

 

また、非農業部門雇用者数変化や失業率がいつ底を打ち、いつ上向きになるのかも注目されます。

 

非農業部門雇用者数変化

  前回:-59.8万人

  予想:-65.0万人

 

発表前後は値動きが荒くなったり、スプレッドが拡大することが懸念されます。ポジションの調整やリスク管理をしっかりです!!

| みいこ | 経済指標 | 07:26 | comments(1) | trackbacks(0) | -
米11月雇用統計 今夜発表!
本日5日、市場の関心が最も高いイベントは、米11月雇用統計です。

米11月雇用統計 【日本時間 22:30】 
●非農業部門雇用者数
予想:-32.5万人 (前回:-24.0万人)
    
●失業率
予想:6.8% (前回:6.5%)

消費大国アメリカは、消費を担う労働者の就労状況が経済を大きく左右します。
このため雇用統計は、米国内の景気動向を計る上で極めて重要な指標とされています。
中でも重要視されているのが、非農業部門雇用者数です。

この非農業部門雇用者数が注目される理由としては、上記理由のほかにも
「事前予想と発表結果の乖離が大きいことが珍しくない」ということが挙げ
られます。このため発表に際して、市場が大きく“荒れる”ことがある経済
指標としても知られています。

事前予想は非農業部門雇用者数が-32.5万人、また失業率も6.8%と前回よ
りもそれぞれさらなる悪化が見込まれています。まずはこの数値が目安とな
りますが、前哨戦として注目された今月3日の米11月ADP雇用統計(民間)が
予想を下回り、またISM非製造業景況指数の雇用部門も過去最低水準まで大
幅に悪化していることから、一部アナリストの中では非農業部門雇用者数の
予想数値をさらに引き下げる傾向が見られています。米景気に減速傾向が見
られる状況下でもありますので、下振れを含めて大きく乖離する可能性には、
いつも以上に警戒しておく必要がありそうです。

また昨日(4日)からビッグスリー(米3大自動車企業)の公聴会も、米議
会で行われています。破綻リスクが台頭している中で、救済されるかどうか
の瀬戸際でもありますので、こちらもその行方を警戒する必要が出てきます。
| みいこ | 経済指標 | 08:14 | comments(0) | trackbacks(0) | -
重要指標日!
本日は、日本時間の21時以降に米国の重要指標から
明け方4時のベーシュブック、そしてニュージーランド政策金利迄、
月初め第一週の非常に重要な注視日です!!
ダウ平均との連動状況、リスク回避の状況から悪材料に反応しやすい相場状況、
一方極端な急変動に対するリバウンド、様々な状況を想定しつつ、
折々のタイミングでの変動機会を、余裕を持って丁寧に取引ですね!
| みいこ | 経済指標 | 10:07 | comments(0) | trackbacks(0) | -
弱い指標とダウ平均の下落
昨日1日は、指標発表において弱い数値が継続していたこと、
全米経済研究所が2007年12月にリセッション入りしていたとの発表、
バーナンキFRB議長講演での「金融市場の混乱の期間の判断は困難」、
「経済は当面軟調」などの発言、このあたりを材料にダウ平均が650ドル超の下げ
幅を記録しました!
これを連動したリスク回避の動きからドル円ならびにクロス円もレンジを
切り下げる展開となり、ドル円は93円台でのもみ合いという状況です。

今週は指標としては、明日からの米国雇用関係指標が注目され、本日は
豪州の政策金利が重要視されています。
 
| みいこ | 経済指標 | 11:07 | comments(0) | trackbacks(0) | -
ファンダメンタル悪化傾向を反映した流れ
本日26日は、前日25日における米国ファンダメンタルの悪化傾向を
織り込んだドル円のレンジ切り下げの流れを引き継いでスタートし、
95円を挟んだ攻防戦の様相となっています。
大型の財政出動に関する報道はありますが、投資心理の改善が長続きせず、
冷静にファンダメンタルを織り込む展開か?!

本日は、米国において、住宅関連やローン関連含む個人消費関連の指標
が出揃う「指標デー」であるとともに、米国のサンクスギビングを控えた
仕掛け的な動きに留意したいところです。
| みいこ | 経済指標 | 10:28 | comments(0) | trackbacks(0) | -
ドル円96円台にタッチするも95円台を推移中
本日2度目の更新です!
ドル円はスタート時点の95円台後半から一時96円台を回復した後、
ダラダラとレンジを切り下げる展開となっています。
東京市場が休日、欧米市場のスタートまでは、動意付けとなる情報も限ら
れますので、突発的な上昇下降については、慎重にトレンドを見極めたいところ。

これから午後に入り、ロンドン時間、NY時間に向けて、市場開場前の米国
次期大統領周辺の発言、金融業界と自動車業界の動向情報に注視したいです。


本日の経済指標
日本時間  18:00 EUR  経常収支
        19:00 EUR  製造業新規受注[前年同月比] -6.6% -1.5%
        19:00 EUR  製造業新規受注[前月比] -1.2% -2.8%


| みいこ | 経済指標 | 13:27 | comments(0) | trackbacks(0) | -
レンジ切り下げ模様 重要指標でトレンドに注視
本日19日、ドル円のここまでの展開は、日毎にレンジが切る下がる状況が
継続し、96円半ば位を中心にレンジが形成されているようにみえます。

週後半に向けて重要な指標の発表が増えてきますので、
まずは指標動向でファンダメンタルの変化を確認したいところですね。

本日は、米国において、消費者物価、住宅着工、建設許可の3つの
重要指標とともに、明け方にFOMC議事要旨の発表が控えています。
指標が直接的に大きなトレンドを作る要素になるかはわかりませんが、
FOMCを控えて水準がジリジリと切り下がる展開が継続していることから、
仕掛け的な動きが出る可能性もあるので要注視というところでは・・・?!

| みいこ | 経済指標 | 14:58 | comments(0) | trackbacks(0) | -
米10月雇用統計
本日7日、市場の関心が最も高いイベントは、米10月雇用統計です。

米10月雇用統計【日本時間 22:30】 
●失業率
予想:6.3%(前回:6.1%)  

●非農業部門雇用者数
予想:-18.3万人(前回:-15.9万人)


消費大国アメリカは、消費を担う労働者の就労状況が経済を大きく左右します。
このため雇用統計は、米国内の景気動向を計る上で極めて重要な指標
とされていますが、中でも重要視されているのが非農業部門雇用者数です。

この非農業部門雇用者数が注目される理由としては、上記理由のほかにも
「事前予想と発表結果の乖離が大きいことが珍しくない」ということが挙げられます。
このため発表に際して、市場が大きく“荒れる”ことがある経済指標としても知られています。

| みいこ | 経済指標 | 08:06 | comments(0) | trackbacks(0) | -
英国 利下げ
昨日6日は、前日5日においてドル円のレンジが切り下がった動きを引き継ぎ、
98.25近辺を上蓋にしながらも、大きく下落せずに
小康状態を保った動きとなったようです。
英国においては、政策金利の1.5%引下げが決定し、改めて欧州地域に
おける経済情勢に対する危機感が示されたこともあり、欧州通貨は
軒並み円及びドルに対して下落する展開となりました。


| みいこ | 経済指標 | 08:00 | comments(0) | trackbacks(0) | -
ファンダメンタルズ相場
昨日5日は、4日にオバマ期待を織り込んだレンジ底上げの動きから
スタートしましたが、米国の大統領選挙結果が判明するにしたがい、
材料の出尽くし感から、再度冷静な目でファンダメンタルに即した
適正価格を模索する動きにシフトしました。
ドル円100円を超えない展開が継続した後に、ダウ平均がファンダメンタルを
織り込む形で売り込まれました。
これと連動する形でドル円も値段を下げる展開となった模様です。

本日の指標は、午前中では日本の株式市場会場前の日銀議事要旨と、
寄り付き前状況による変動、豪州雇用関係指標、午後はNY時間にかけての
指標発表を踏まえた仕掛け的な動きと指標後のファンダメンタル折込み変動。。。
このあたりを中心に、情報武装と「タイミングが全て」の心持ちが
いいのではないでしょうか・・・!

| みいこ | 経済指標 | 09:31 | comments(0) | trackbacks(0) | -
      1
2345678
9101112131415
16171819202122
23242526272829
30      
<< April 2017 >>

このページの先頭へ